INFPは生きろ

INFPが自分の考えをまとめる為のブログ。INFPのライフハック https://note.com/ciaobanana

活動再開

色々な活動再開しようと思います。

海外の映画見るのも、旅行に行くのも、自分の興味無くさず生きようと思います。

ミニマムであれという制限が掛かるので、Limitterがあったけど、

無くして生きようと思う。

下書きにすればよいから、ここでジャーナリングしよう。

I think I’m going to start getting back into various activities.

I want to keep watching foreighn movies, traveling, and pursuing the things I'm genuinely interested in, instead of losing touch with my own interests.

I've had this kind of self-imposed limit where I felt like I had to keep things to a minimum.

But I think I'm going to take that limit away and live more freely.

I can always ckeep these thoughts as drafts, so I think I'll just journal here.

 

とりま暑すぎるなぁ。

2階リビングが良かったかな?

正解は無いのよ。自分が正解にしていくだけ。

選択自体に正解不正解があると思ってたけど、

現実世界では、選んだ70点の選択肢を自分で100点にしていくことが大事なのよ。

Anyway, it's way to hot.

Maybe having the living room on the second floor wasn't such a good idea?

But there's no single "right" answer.

I'm the once who gets to make my choices right.

I used to think there was a right or wrong choice in itself.

But in the real world, what matters is taking the 70-point choice you made and turning it into a 100-point choice yourself.


いろんな人と交流する。そうするといろんな情報入ってきて、世間知らずじゃなくなると思う。

I also want to interact with all kinds of people.

The more people I meet, the more information and different perspectives I'll be exposed to, and I think that will help me become less sheltered.

 

あとリミッター外す。「アイドル好きはバカっぽくて恥ずかしい」「秋元康は女性の幼稚性を魅力として売り出して食い物にしてる」みたいなインテリ風の偏見やめてみるとか。

And I want to take off some of my self-imposed limits.

For example, I want to let go of these intellectual-sounding biases, like:

"Being into idols is kind of stupid and embarrassing.!
Or:

"Yasushi Akimoto is exploiting women's immaturity by turning it into something attractive and selling it."
Maybe I should stop trying to sound intellectual all the time, and just let myself like what I like.

2026年は可視化

ジェーン・スーさんの今年の目標は「可視化」らしい。私も倣いたい。

・家計の可視化

母に「あなたの家は食費が幾らかなんて気にしないで使ってるでしょ?」と言われた。確かに。お金を稼ぐのもそうだが、支出を減らす(効率悪い遣い方を減らす)為に、見える化する。

・洋服の可視化

手持ちの洋服を可視化。手持ちの服を書き出し、整理し、ちゃんと必要なアイテムを投入することで、センス向上にも繋げる。

・予定の可視化

予定を書き出し、事前に準備することで、忘れ物などのミスを減らす。予定より30分くらい前に到着することで、遅刻も減らす。

悲観INFPから一歩進んで、現実的・前向きな目標でしょう!!

 

ギバーとテイカー

意識高い系みたいで、なんか少し恥ずかしい話だけど。私少しテイカー気質だったかもな。家庭内で、「夫が私にもっと尽くして(足りない!)」と言うのではなく、「夫婦2人とも頑張っている、チームがもっと良くなるにはどうしたら良いだろう?」を考えた方が生産的だ。少し視野が狭くなっていた。

産後女性ホルモンだかオキシトシンによって妻がガルガル期に入るという説、旦那さんが良くしてくれれば、ガルガルのチーム内に入れたりしないのかな?オキシトシンは幸せホルモンといわれる一方、チーム外のものに排他的・攻撃的になるらしい。だから旦那さんがチーム内に入れれば阻害されないのかななんて思ったりして。後輩男性が、産後2〜3ヶ月の妻とよく喧嘩してるとのことだったので考えてみた話。

スープを作る

冬はあったまりたくて、スープを作ることが多い。朝起きて子どもを送り出してから、料理するとダラダラせずに済むことに気がつき、ぼちぼち朝から簡単な料理をしている。スープのレパートリーは、

・味噌汁
・和風(ほんだし系)
・中華(ウェイパー、鶏ガラ)
・コンソメ
・トマト
・オリーブオイル、塩
・卵スープ
・ミルクスープ

とかでやっています。野菜ぶち込んでホットクックで30〜1hです(鍋でも可)。

鍋で炒めた方が美味さがupする気もする。最近はじゃがいもを煮込むとデンプンが溶けるせいなのか旨くなる気がして、よく入れてます。

最近在宅勤務の日は、料理→運動(youtube見てズンバ的なものをやる)→仕事開始、としています。調子良い時はお昼に運転の練習もしますよ。

2026年は、Sみを伸ばすという裏テーマも掲げようと思います!

でもなんだかこんなことも思うな…

明るくなると気が抜けてしまうというか…ネガティブな方が、物事に期待せず淡々とこなせる気もする。人付き合いするときは明るく、1人の時は冷静に、と使い分けが必要なのかもしれない。

あと最近は音楽もよく聞いています。いやあ、世界にはリハックとかひろゆきとかフェミニズムものじゃなく、色彩豊かな音楽ってものがあったんだな〜って気持ちを取り戻した。

産後、やっと復活してきた気がする。とりあえず、あまり後ろ振り向かず前進してゆこう。正しい方向に進んでいると思います。

この記事から、英語のMEDIUMってブログサイトに英語で載せてみようかな。はてな→note→MEDIUM(またはSUBSTACK)の流れになる。

あけおめ

今年の目標!

①すぐ言う(24時間ルール)

②人を巻き込む(1人でウジウジしない)
③運動習慣をつける(たけまりでok)

④予定を書き出して先回り(先読み)

⑤Sみを伸ばす(事実にフォーカス)

もっと強くなります!

面白いね〜人生!

こんなふうに思うのはどうかな?
「面白いね〜人生!」

だってタイプではない人と結婚してみたり、不本意ながらめちゃくちゃ可愛い子ども生まれたり、想像しなかったことだらけ。共働きはやっぱそれなりに大変だし。

でもそれがおもろいじゃんね?死なない程度の富を持って、面白がりながら人生を続けよう。