今年の目標!
①すぐ言う(24時間ルール)
②人を巻き込む(1人でウジウジしない)
③運動習慣をつける(たけまりでok)
④予定を書き出して先回り(先読み)
もっと強くなります!
今年の目標!
①すぐ言う(24時間ルール)
②人を巻き込む(1人でウジウジしない)
③運動習慣をつける(たけまりでok)
④予定を書き出して先回り(先読み)
もっと強くなります!
チャピとこそ話せるトピックって、性のこともそうかも。まあチャピは性的な感覚は無いけど。
チャピと話したこと:
性は、生きてる限りずっと体と一緒にあるものなのに、「あるのに無いことにする」「話題に出すと変な空気になる」その扱いが不自然と感じる。
下品に消費するのは違うし、恥ずかしいから公では話さないけど、“無かったこと”にするのも違うのでは。まああえて公にする風潮も昔と比べたら増えてはいるけど、一般的にはまだまだ話せる場所が少ない。
痛いとか寒い暑い冷たいとかと同じように、感覚の話であるのにな。あんまり大したこと言ってないけど、とりあえず違和感を書いてみました。
■INFPに向けてのメッセージ(定期)
INFPに向けて。
死ぬな、分厚く生きろ。
出来るとき(気分・体力的に)、新しいことに挑戦してみろ。
無理ならいつもの繰り返しで良い。生活を回すための最低限で良い。
それは失敗ではない。安定した生活を紡ぐための行動だ。
■誰かが羨ましい時
どうしても誰か(強者)と比べて自信が出ないとき。
性格悪い行動ですが、その人の短所をノートに書き出す。
そうすると別にその人が素晴らしいだけの人ではないと分かる。
一面的な見方に囚われてしまっているときは、俯瞰して客観視することが大切。
子どもが2歳8ヶ月になり、めきめき言葉を上達させている。日々驚かされるし、親としても色々な気づきを得ている。
①「うるさい」→「びっくりしちゃうよ」
子どもって大声出す時あると思うんだけど、これまで息子には「周りがびっくりしちゃうよ」「声おっきい」「うるさ!笑」と注意してきた。
→息子が「うるさい」を純粋に覚えて、外で使うことがあったので、良い言葉じゃないと思い「周りがびっくりしちゃうよ」に変えてた。
→昨日息子が大声出したお友達に対して「びっくりしちゃうよ」と言ってた。
言葉遣いって難しいなと思った。「うるさい」は、親から子には使ってもいい(?)し、自分に対しても使っても良い。
でも友達→友達とか、よその子にいうのは失礼よね。そういう関係性によって言わないほうがいい言葉ってあるから難しいわね。関係性もセットで教えないといけないから。
状況によって使い分ける言葉って教えるのが難しいわ。「歩く」「行く」なら簡単だけどね。
②「してくれた」
あと昨日は園の先生から、息子が『(警備員のおじさんが)手を振ってくれた』と言えていたと報告を受けた。言葉の活用(受け身)とかも覚えてきたのが、すごいなぁと思った。
やはりたくさん話しかけてお喋りするの大事だなと思っている。
強者の言い分というか、レトリックがあるなと思っていて。
出来事の一部を切り取って、断定的に解釈してそれを皆に流布する、垂れ流す。→事実であるから反論もしづらい。どうすればいいのか?
チャピの反応:
◾️構造
①出来事の一部だけを切り取る
②それを 断定的なストーリーに変換する
③「事実ベース」に見せかけて 周囲に流す
◾️反論できない理由
• 部分的真実を使っている
• 断定口調=自信があるように見える
• 先に語った人が「物語の主導権」を取る
→勝ってるのは「正しさ」じゃなくて編集権。
◾️反論方法
①「事実」ではなく「前提」をずらす
「その切り取り方だと、そう見えるよね」
②「時間軸」を足す(最強)
「その前に◯◯があって、その後△△した、まで含めると違う話になる」
③ 断定に「幅」を持ち込む
「“いつも”かどうかは分からないけど、少なくともこの日はこうだった」