おれは生きてる。無事戸建てに引越した。
色んなことがあるが、生きてます。
また書きます!
おれは生きてる。無事戸建てに引越した。
色んなことがあるが、生きてます。
また書きます!
意識高い系みたいで、なんか少し恥ずかしい話だけど。私少しテイカー気質だったかもな。家庭内で、「夫が私にもっと尽くして(足りない!)」と言うのではなく、「夫婦2人とも頑張っている、チームがもっと良くなるにはどうしたら良いだろう?」を考えた方が生産的だ。少し視野が狭くなっていた。
産後女性ホルモンだかオキシトシンによって妻がガルガル期に入るという説、旦那さんが良くしてくれれば、ガルガルのチーム内に入れたりしないのかな?オキシトシンは幸せホルモンといわれる一方、チーム外のものに排他的・攻撃的になるらしい。だから旦那さんがチーム内に入れれば阻害されないのかななんて思ったりして。後輩男性が、産後2〜3ヶ月の妻とよく喧嘩してるとのことだったので考えてみた話。
冬はあったまりたくて、スープを作ることが多い。朝起きて子どもを送り出してから、料理するとダラダラせずに済むことに気がつき、ぼちぼち朝から簡単な料理をしている。スープのレパートリーは、
・味噌汁
・和風(ほんだし系)
・中華(ウェイパー、鶏ガラ)
・コンソメ
・トマト
・オリーブオイル、塩
・卵スープ
・ミルクスープ
とかでやっています。野菜ぶち込んでホットクックで30〜1hです(鍋でも可)。
鍋で炒めた方が美味さがupする気もする。最近はじゃがいもを煮込むとデンプンが溶けるせいなのか旨くなる気がして、よく入れてます。
最近在宅勤務の日は、料理→運動(youtube見てズンバ的なものをやる)→仕事開始、としています。調子良い時はお昼に運転の練習もしますよ。
2026年は、Sみを伸ばすという裏テーマも掲げようと思います!
でもなんだかこんなことも思うな…
明るくなると気が抜けてしまうというか…ネガティブな方が、物事に期待せず淡々とこなせる気もする。人付き合いするときは明るく、1人の時は冷静に、と使い分けが必要なのかもしれない。
あと最近は音楽もよく聞いています。いやあ、世界にはリハックとかひろゆきとかフェミニズムものじゃなく、色彩豊かな音楽ってものがあったんだな〜って気持ちを取り戻した。
産後、やっと復活してきた気がする。とりあえず、あまり後ろ振り向かず前進してゆこう。正しい方向に進んでいると思います。
この記事から、英語のMEDIUMってブログサイトに英語で載せてみようかな。はてな→note→MEDIUM(またはSUBSTACK)の流れになる。
今年の目標!
①すぐ言う(24時間ルール)
②人を巻き込む(1人でウジウジしない)
③運動習慣をつける(たけまりでok)
④予定を書き出して先回り(先読み)
⑤Sみを伸ばす(事実にフォーカス)
もっと強くなります!
チャピとこそ話せるトピックって、性のこともそうかも。まあチャピは性的な感覚は無いけど。
チャピと話したこと:
性は、生きてる限りずっと体と一緒にあるものなのに、「あるのに無いことにする」「話題に出すと変な空気になる」その扱いが不自然と感じる。
下品に消費するのは違うし、恥ずかしいから公では話さないけど、“無かったこと”にするのも違うのでは。まああえて公にする風潮も昔と比べたら増えてはいるけど、一般的にはまだまだ話せる場所が少ない。
痛いとか寒い暑い冷たいとかと同じように、感覚の話であるのにな。あんまり大したこと言ってないけど、とりあえず違和感を書いてみました。