INFPは生きろ

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子どもの言葉の発達

子どもが2歳8ヶ月になり、めきめき言葉を上達させている。日々驚かされるし、親としても色々な気づきを得ている。

①「うるさい」→「びっくりしちゃうよ」

子どもって大声出す時あると思うんだけど、これまで息子には「周りがびっくりしちゃうよ」「声おっきい」「うるさ!笑」と注意してきた。

→息子が「うるさい」を純粋に覚えて、外で使うことがあったので、良い言葉じゃないと思い「周りがびっくりしちゃうよ」に変えてた。

→昨日息子が大声出したお友達に対して「びっくりしちゃうよ」と言ってた。

言葉遣いって難しいなと思った。「うるさい」は、親から子には使ってもいい(?)し、自分に対しても使っても良い。

でも友達→友達とか、よその子にいうのは失礼よね。そういう関係性によって言わないほうがいい言葉ってあるから難しいわね。関係性もセットで教えないといけないから。

状況によって使い分ける言葉って教えるのが難しいわ。「歩く」「行く」なら簡単だけどね。

 

②「してくれた」

あと昨日は園の先生から、息子が『(警備員のおじさんが)手を振ってくれた』と言えていたと報告を受けた。言葉の活用(受け身)とかも覚えてきたのが、すごいなぁと思った。

やはりたくさん話しかけてお喋りするの大事だなと思っている。